Other Fishing! -メバル・マダイ・アオリイカetc.-
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休みがありません…。
今週はかろうじて健康診断を理由に休めましたが、バリウムを飲んでお腹の調子に不安を抱えたままのアジングは結構なギャンブル💦
ついでにまた血圧が上昇して来ているのと、左目の視力が落ちていたのがショックで、夜しか眠れません。

いや、こうして深夜から早朝にかけて無理矢理アジングをしているのも悪影響の一つかも知れないですけどね…。
まぁ盆明けから金にはなるけど休みの無い生活が続いているので、色々考え直さなきゃならない事も多いのは自覚している。
とりあえず禁酒と食生活から改善するかな…。
さて、そんなショックを引きずりながら、今夜も釣り場に立つ。
1投目からアジが気持ち良く釣れる。
今日はサバが入っていないようで10秒(中層)より上、シェイキングからのテンション抜きでアタってくる。
連発♪
でも簡単に釣れ過ぎると面白くなくなって来ます。
帰宅してから捌く事を考えると、億劫になってくる。
つ抜けで違う釣りをしようと思っていると最後の1匹ってなかなか出ないものでwww
仕方ないので9匹でアジングをストップ。
今日はアコウを狙ってみようとバスロッドを持って来た。
ゴリゴリに根掛かる場所なので、何かの動画で見た写真のような仕掛けを投入。

オフセットフック#1/0はダイソーやセリアでも手に入るし、1号割ビシもそんなに値の張るものではない。
実際どのくらい根掛かりに強いのかのテストも兼ねてのアコウ狙い。
結果、アコウは釣れなかったが、根掛かりには非常に強かった。
ジグヘッドでは一発で根掛かってしまうような敷石の際でもフックをワームの中に隠しておけば、大丈夫。
結構キワドイエリアまでねちねち探って、やっとホントの根掛かりとなったくらいだ。
その間にアタリも出て掛け損ねたので、うまくやれば結構使えるリグなのかもしれない。
1時間で2セットロストしたので、最後にアジを釣って帰ろうとアジングを再開。
アタリが出ないのでボトム付近まで探っていくと、もぞもぞした感覚。
居た!アジだろ?
アワセを入れると予想通りアジGET。
まぁ小アジなんですけどね…。
その後はアジからの反応がなくなり、サバが釣れだしたので納竿とした。

久しぶりに〆サバ、〆アジでも作ってみましょうかね。
押し寿司にして明日の弁当にしよう。
いつものように早朝アジング。
3時にど干潮なので、2時に釣場に着いたころには潮が引きまくって、敷石まで露出してしまっている。
まぁすぐ先にブレイクがある場所なので、構わず敷石に降りてアジングを開始。
今の時点で、これが不幸への入り口だと知る由もない…
今日はやたらと海が騒がしくて、見える範囲のいたるところでライズが発生。
手前の水深30㎝くらいの場所でもライズがある。
な~んかアジっぽくないなぁ…と思って浅いエリアに1.2gをキャストすると、やはり正体はサバだった。
ってことは水面でライズしてるのは全部サバかも???
10秒より沈めると、やっとアジのアタリが得られた。
水深がないので結構厄介な釣りになりそうな予感。
着底まで27秒。
10秒より上はサバ。
20秒沈めると場所によっては根掛かりのリスク。
仕方ないので久しぶりに1gを引っ張り出してアジング再開。
少しでもアジの居るレンジにリグをとどめておくための1g。
頻繁にアタリが出るワケではないけど、ぽつぽつ釣れる。
ふと気づくと足元に何か気配を感じる。
ライトで照らしてみると、敷石の隙間に光る丸いものが見える。
よく見るとメバルの目だ。
干上がってしまいそうな干潮時には、敷石の隙間に隠れてじっとしているんですね。
結構長いこと釣りしてるけど、こういった光景は初めて見た。
続けて観察してると、結構デカい魚影も見える…
!?
アコウぢゃん!!!
30㎝あるかないかくらいのアコウが居る。
そしてその近くの岩の隙間にもアコウが見える。コイツはさらにデカい!
ライトを消してしばらく観察していると、敷石の際に6匹のアコウが確認できた。
ここ…アコウの巣ぢゃん(゚д゚)!
実は今日選んだ場所は過去にアコウを釣った場所だったのだが、マグレではなくアコウがしっかり住み着いている場所だというのが確認出来た。
次回からはアコウが狙えるリグも用意すべきだな。
さて、アジングにもどると、居るには居るけど、結構シビアなレンジに居る。
ホントにサバの真下の狭いレンジに居るようで、レンジを外すとサバ、カサゴが釣れる。
色々な魚の活性が高く、クロダイやアナゴまで釣れる。
なかなかこんな日も珍しい。
アカエイの子どもやタチウオか?と思うような大きさのハモまで見える。
そんな中から小アジを掛けてランディング。
アタリとサイズは小さいが、やたらと力強く引くので気持ち良い。
6匹目に小アジの中でも少しサイズの良いのが釣れたので、ここからサイズアップが望めるか?と期待も高まる。
調子に乗りだしたところで落とし穴が…
濡れた敷石の上で釣りをしていると言う事を忘れたワケではないが、ここで事故発生。
夢中になっていると、小型のマダイを掛けた。
結構暴れるのでネットに手を伸ばした瞬間、左脚が滑り敷石の隙間に嵌ってしまった。
同時にロッドも放して敷石の隙間にダイブ。
やってしまった…。
脚をかけたところが悪く、めちゃくちゃ滑る岩だった。
真っ暗な場所なので一瞬何が起きたか理解できず…。
暫くして冷静になって一旦タックルを持って護岸まで登って被害をチェック。
左手は敷石を掴んだ為、親指から出血。
嵌った左脚はふくらはぎの外側に擦り傷が出来ていたが身体の被害はそれだけだった。
夜は冷えだしたのでジーパンで来ていた事が幸い。
コレ、夏場のように七部丈のパンツ、サンダルで着てたら大変な事になっていたはずだ。
タックルについても8番ガイドとロッドエンドが支えとなり、リールを含めてほとんど被害が無かった。
まさに不幸中の幸い。
九死に一生スペシャル。
一応その後暫く明るい場所でキャストを繰り返してみたが、タックルに不具合も無さそう。
この程度で済んでホントに良かった。
親指の流血が止まらないので、夜明けを待たずして納竿とした。
人が居ない、やらない場所で調子に乗って釣りするのにもリスクが伴うって事ですね。
滑りにくい靴を履いていたし、滑らないと過信していたワケではないけど、足元の注意が疎かになっていたのは否めない。
KY不足。

釣った小アジは刺身と蒲焼き。
久しぶりに秘伝のタレの出番です。
コレでボウズだったら目も当てられない釣りだったよ…。
休みがないので、無理矢理アジング。
仕事終わりにそのまま釣場へ直行。
土曜日だし、どーせ釣場なんて空いてないだろ?ってことで、久しぶりにサボリーマンセットを片手に、この時期誰も居ない湾奥を陣取る。
時刻は22時半。
たぶん釣れるはず。
隣の港の状況からみて、アジが入ってきてそうな予感はしていた。
予想通り小アジが入っているようで、時々ライズする。
って事は、ボトムじゃねーな?
しばらく5B(1.6g)で通したが、反応がないので4B(1.2g)までダウン。
5秒ほど沈めたところから、トゥイッチを入れると結構明確なアタリが出た。
水深がないところなので、小細工は不用。
フォールスピードとレンジが合えば難しい事をしなくてもアタってくる。
コレが捕食目的でシャローに入って来たアジの良いところwww

18cmくらいの小アジばかりだが、結構激しくアタってくるし引きも強い。
仕事の疲れを忘れて没頭出来る至福のひと時。
0時を回ったあたりから急に風が強くなったのと、根掛かりしたので納竿。
保冷剤も持ってないから早めに切り上げる事にした。
帰りの道中色々な港を見ましたが、釣人が多いですね。
久しぶりに人と同じ時間帯に釣りをしましたが、メジャースポットには沢山の人影。
半分以上がエギンガー。
日没から夜半の時間帯は場所確保も難しいでしょうね。
2週間で休みが1日…。
あたしゃ今の職場で総理のように働いて働いて働いて働き倒す義理も意欲もありませんwww
そんな訳で、部屋で家事をこなしながらDIYやバッカン買ったりと無駄な出費をしつつも気を紛らしてた訳ですが、やっと巡って来た休みの天気が雨予報…
クソッ…!
まぁそう言ったって始まらない。
雨でもアジング決行だ!
むしろ雨なら夜明けの暗い時間も少し延びるとポジティブに捉えましょう。
雨予報の深夜、ど干潮に釣場に立つ釣人なんてそうそう居やしない。
雨でもイケるサブタックルでアジング開始。
それと、出番は無い方が良いのだが、今回は豆アジ対策で#14のジグヘッドも持ち込んだ。
どうにも豆アジ小アジしか居ないようなら数釣りに変更する予定だ。
開始して間もなく嫌な予感が漂い始める…
アタリ一つ無い。
水面も静まり返っていて雰囲気もない。
そして致命的なミスを犯してしまった。
雨用リールに巻いてあったラインがエステル0.2号。
正直コレじゃ1.5g、2.0gをフルキャスト出来ない。
いや、出来ない事もないが、気を使う=ストレス!!
案の定2.0gフルキャストで高切れ…
そうこうしてると3時半を回った。
流石にアタリも無いので場所を変えようかと思ったら、ライズが発生。
メバル?アジ???
足元に波紋が起きだしたので、ライトで照らしてみると、イワシか何かよく判らなかったが、ベイトが入ってきている。
更によく見たら、小アジの姿も確認できた。
居るぢゃん!
早速ジグヘッドフックを#14のものに変えてキャスト。
時合かたまたまのタイミングだったか、小アジがコンスタントにアタってくる。
3匹目を掛けたら結構重量がある。
一瞬違う魚かと思ったが、抜きあげたら21㎝のアジ。
レギュラーサイズも混ざってるようだが、その後は小アジばかり。
7匹釣ったところでパタッとアタリがなくなった。
ベイトの姿も確認出来ない。
このタイミング逃してたらボウズだったな…
まぁ小アジばかりだったが、とりあえず釣れてほっとしている。

仕事しないとお金も入ってこないが、休みもなくて釣りが出来ない、感覚が鈍るってのもある意味問題。
やっぱ仕事は考え直そう!マジで!
結局3時頃から雨予報だったが、朝まで降ることもなく夜明けを迎えた。
いらん心配してサブタックルとか持ってくるから思い通りに釣りが出来なかった事が今日最大の反省点。
サブと言うか雨天用も常日頃から準備万端にしておかなければなりませんね…
小アジは天ぷらで、レギュラーサイズは丁寧に捌いて刺身で頂きました。

安価なリール以外、シマノ製品をあまり使わない私ですが、この度小型バッカンを購入してみました。
それまでメイホウのVS-3070を使用していましたが、樹脂ケースと言う事で、収納スペースが固定され融通が効かない事と、思ったよりモノが入らなかった事が今回の更新理由です。
釣りカーのベッド下に入るってのはひとつの魅力でしたが、今後は工具や資材入れとして活躍してもらいましょう。
さて、今回購入したバッカンはタックルケースとしての使用目的。
先日のキス釣りの時に、砂浜に道具を持ち込むのに丁度良いものが無かったので、クーラーボックスに必要なものを詰めたのですが、魚が釣れ出すと、スペースがなくなり道具を外に放り出さなければならなくなってしまったのが一つのキッカケ。
それから、そこまで大きなバッカンは必要無いけど、そこそこの荷物を入れて移動出来る物…
と考えたら、36cmや40cmのバッカンだとデカ過ぎる。
あとサーフに持ち込んで砂がついても水をぶっかけて洗い流せるものが欲しかったのも購入理由の一つ。
そこで候補になったのがシマノのEV BK-016Q
33×20×22cmと言うちょっとしたエサ釣り仕掛けやルアーボックスなんかを持ち歩くには丁度良いサイズ。

あと、買ってから実感しましたが、取っ手が便利で握り心地も良い。
これは商品紹介文そのまま。
ロッドホルダーがついていないのは価格的、大きさ的に仕方のない事だと思いますが、雨でも使える小型バッカンってのが欲しかったので、そこのところは今後考えて色々改善していけばいい。
手持ちのメイホウのケースも収まりがよさそうなので、投げ釣り、ウキ釣り、ルアー全般、色々なものを入れて持ち歩けそうなので、良い買い物ができたかなぁと思っている。

こういった収納商品は個々人の使い方、用途によるところが大きいので、一概にコレがベスト!とも言えないもの。
今回ライトゲーム主体、時々ゆる~ぃ餌釣りとLSJと言う私には、ベストな選択でした。
そんなバッカン買うならバケットマウスでえぇやん!って言われそうですが、釣場で見かけるバケットマウス所持者の素行や振る舞いに良いイメージがない(あくまで私の経験上の話ですよ)ので、個人的には絶対買わないと思っているのでござひますwww
愛車のクラッチ周り、エンジン補器類のリニューアルと言うことで、結構大がかりな改修に出して、1か月かけて改修完了。
そして帰ってきた車を引き取り、テストドライブがてら100㎞近くを走ったのだが…
エンジンは気持ちよく回るし、クラッチも強化品から純正同等品に戻したので扱いやすくはなった。
ただ…なんだかフロント下部からする異音が気になる。
まぁ古い車だし、しょーがないのかも…とか思いながら、そこから1か月、ほぼ1,000㎞走行。
でも日に日に気になりだす異音と加速時のカクっと何かが動く感じがどーにも気に入らない。
更に高速域からのアクセルオフでフロントが流れるとは言わないが、予期せぬ動きをする…正直危ない!
いくらなんでもおかしい。
考えられる原因としたら、カクっとした動きはエンジンマウントのゴムブッシュの劣化でエンジン・ミッションが若干動いている可能性、異音についてはフロントロアアームのゴムブッシュの寿命で加減速のたびにロアアームが動いている可能性が考えられる。
リールハンドルがべたつき劣化したように、ゴムも樹脂製品の一種なので同じように軟化、硬化、ひび割れ、べたつきなどのトラブルが発生したっておかしくないわけだ。
実際に2年前にリヤのロアアームブッシュが死んで軟化していたことにより走行中にロアアームが動き異音がしていたので、今回のフロントからの異音もその可能性が非常に高いと判断。
分解調査する時間もないし、念のため補修用部品(国内では生産終了で代替品も無いので)を海外から取り寄せた。
そして、車検前に少し時間が出来たので、足回りばらしてブッシュを交換、アライメントが狂うが、車検の時についでに調整してもらおうと思って作業に入る。
ジャッキアップして、フロントのロアアームをインパクトとメガネで外しにかかると、何故か片側のナットにレンチが掛からない。
何で???
よくよく確認してみると、本来貫通ボルトの先に止まっているハズのナットが無い。

そんな事ある???
ってことは何?今まで1,000㎞も貫通ボルトだけで走行していたって事か?
危険極まりない!
しかも貫通ボルトの刺してある向きも逆向きだった。

改修時に外して閉め忘れたとしか考えられない。
無理難題をお願いしているので、クレームとか入れたくはないが、さすがにコレに目を瞑るワケにはいかない。
命に関わる問題だし、高速走行中にロアアームが脱落でもしたら…
他にも内装に若干の傷、エンジンルームのフレームが油汚れまみれで帰ってきていたこともあり、さすがにクレームを入れた。
ちょっと今回の件で、整備士だとしてもさすがにメンテを全部人の手に任せるのはやめようと思った。
自分でやるか、目の届くところでやらせないとホントに危険。
整備士にとっては沢山入庫してくる仕事の1つかもしれないが、私にとっては代替が効かない大事な車だ。
欲しいと思ったって金を出せば買える類のモノではない。
結局、ナットもホームセンターで手に入らない1.25ピッチのものだったので、色々探し回った挙句バイクショップで入手し規定トルクで締め付け。
するとどうだ。異音もピタッと止まった。
異音の原因は左フロントロアアームの前内側の未固定による異常な動きによって引き起こされていたと判明。
高速域での異常な動きも無くなった。
たかがナット1つ。
それでも固定されていないブッシュの径ぶん(40㎜ほど)はアームが動いていた事になる。
あらためて工業製品ってのはよく計算して設計されているんだなと実感した。
こういった異常、異音ってのには早めに気づいて対処するに越した事はない。
今回の件でも放置していれば、貫通ボルトの脱落か変形、最悪ロアアーム脱落、フロント下部全体が路面に落ちて致命的な損傷を負う事も考えられた。
長く乗っている車なので、異常にはすぐ気づくが、時間がなくてもすぐ調査だけはするべきだったと反省もしている。
古いリールだと仕方ない事かもしれませんが、12レガリス2506の標準ハンドルノブがベトベトになってしまいました。
現在、ダブルハンドルを付けているので、使用に問題はないのですが、長期間棚に閉まっておいたノーマルのI字ハンドルノブが、何故か表面が濡れたような状態に見えたので、触って確認したら溶けたようにベトベト…。
指紋までくっきり残る始末。

実を言うと、12レガリスは3台所持していて、(2004、2506、2506H)そのうち2506のハンドルノブだけがこのような状態に。
可能性が高いのは、加水分解もしくはPVC、エラストマー素材だと、可塑剤・添加剤の表面移行によるベタつき。
同じ年代のモノでも、生産時の樹脂配合の違いや、使用条件の違いにより、紫外線や水分・湿気が影響したり、アルコール系・溶剤系での清掃による影響なども考えられる。
2506に限っては2台とも中古を買ったので、前オーナーがどのように扱っていたかは不明。
よく見たらヒビまで入っていたので、もう使い物にはなりません。
触ってみたら崩れた…。

たまにダブルハンドルからシングルハンドルに戻したりもするので、有るに越した事はないのですが…。
上位機種であればハンドルシャフトがネジ止めされているので簡単に交換可能ですが、安物の下位機種のハンドルシャフトはカシメタイプ。
破壊しないと交換出来ません。

まぁそんな事を言いながら、以前もBG3500のハンドルを無理矢理ゴメクサスのパワーハンドルに変えたので、不可能ではない。
そんな訳で、翌日配送釣具屋密林でシャフトとハンドルを手配。

アルミノブなんてあるんですね。
軽くて良いと言う評価もあれば、冬は冷たくなってしまうとの評価も…。
まぁ使えれば何でも良いのです。
まずカシメてあるシャフトの裏からドリルで穴を空けて行きます。

最初は細いヤツで。
そこから順次太いドリルに変えて穴を拡張して行きます。



ちょっと深く削り過ぎた…

カシメ部分を削り落としたら、あとは引っこ抜くだけ。
簡単♪
ここに新しいシャフトを挿入し、ビスで固定。
抜け防止にロックタイトを流しておく。

バリ処理はあとでやるからとりあえず無視!
ワッシャーとベアリングを入れ、ノブを組み付けます。

コレで完成。
¥2,000くらいで修復完了。
正規にハンドルを注文したら¥3,000以上するし、たぶんもう12レガリスの部品自体が廃番で入手出来ないと思う。
まぁ見た目も良くなったし、いずれベトベトになるならアジング用の2004もアルミノブに替えようかなぁ。
結局こう言う事してるから新しい釣具を買わないんだよなぁ…